KAT-TUN カップリングの名曲30選

祝・KAT-TUNデビュー15周年!

ということで今回は、カッツンがこれまで世に出してきた全カップリング曲の中から
個人的にとりわけ気に入ってる楽曲をセレクトしてみました。

当初は周年に合わせて15曲を選ぶつもりが、あれもこれもとなって結局30曲も選んでしまいました笑。まあカッツンは、カップリングというクローズドな場面でこそ真価を発揮するイヤらしいユニットですからね。
ちなみに私はハイフン(KAT-TUNファンの通称)ではないので、その点を踏まえた上でご覧いただければと思います。
それではどうぞ!

 

スポンサーリンク





30. MESSAGE FOR YOU [2008.2.6]
収録シングル:LIPS (通常初回プレス)

ジャニーズがカップリングやアルバムでよく演る爽やか切ないミドルナンバー。
歌詞はサウンドのイメージに違わず「存分に悲しんで傷ついてすっかり立ち直った」みたいな内容ですが、絶対嘘だろお前と。本当に吹っ切れたんなら「昔の女のことは忘れてさっさと次の女の肉でも貪っとけや」って話じゃないすか。でもその拭い難い未練が楽曲に程よい湿り気を加味していて却って良いのかもしれませんな。

 

 


29. w/o notice?? (亀梨和也ソロ) [2008.5.14]
収録シングル:DON’T U EVER STOP (初回限定盤1)

いやあなんでしょう、この甘々感、からのむず痒さ。
肉食系さながらのガッツキとも、草食系たるナヨナヨとも異なる、懐かしの月9ドラマ『サプリ』の石田勇也を連想させる人懐っこさが聴き手の脳内をじわじわと蝕んでいきます。糖質系ミドルスロー、といったところですか。

 

 


28. Crazy Love [2007.11.21]
収録シングル:Keep the faith (全種)

ベッタベタなバラードなんですけども、これは しっとりした雰囲気を醸成する優雅なストリングスアレンジと、狂おしい愛をとことん狂おしく表現した歌唱がめちゃくちゃ良いな。
ハナから狂おしさ大放出じゃなく、溢れそうな想いをムリヤリ抑えこもうとするも限界突破しちゃってやむなく爆発しちまったみたいな。

 

 


27. LOVE [2008.2.6]
収録シングル:LIPS (全種)

どこか危険な香りと先行き不透明のモヤモヤ感を漂わせたミステリアスミドル。
愛しの彼女を守るべく彼氏がDV親父のこめかみを撃ち抜いて逃亡するみたいなドラマの挿入歌に合いそうな感じがしますな。
てかサビのファルセットがいいっすね。何気にそれまでの曲展開から意表をつくアプローチだし、中高6年間ずっと先公といがみあってた感丸出しの風貌とは裏腹にハモりがやたら綺麗で。一つの楽曲の中でサラッとギャップ萌え演出。

 

 


26. JET [2016.3.2]
収録シングル:UNLOCK (通常盤)

あからさまに高カロリーな大味エレクトロアップ。これはこれでいいっすねぇ、EXILE THE SECONDかよと言いたくなるこの脳筋っぷりが笑。聴きどころは なんといってもエレクトロの弾丸がハチャメチャに跳ね回る間奏でしょ。

 

 


25. DANGEROUS [2014.6.4]
収録シングル:In Fact (通常初回プレス)

『DANGEROUS』の他にも、『DANGER』や『DANGEROUS CAT』なんて曲も実はあったりするカッツンですが、お前らどんだけギリギリでいつも生きていたいんだと。
氷の上に立つように危なげなこともしたいんかと。結成してから20年の間で散々デンジャラスな場面に遭遇したろう!いい加減懲りろや!みたいなね。
ということで、まあとりあえずこれはスタイリッシュなフリして中々エロいっすよ。変態紳士のアーバンダンスってか。

 

 


24. GIVE ME, GIVE ME, GIVE ME [2010.11.17]
収録シングル:CHANGE UR WORLD (通常盤)

ハードエッジなビートが効いたロッキッシュサウンドはめっさカッコいいけども、要は「頼む!もう一度チャンスをくれえぇぇぇ~~~!!!!」と懇願しまくってる惨めさハンパない歌ゆえ、ガツガツした鳴りに騙されてはならない。

 

 


23. NEVER×OVER~「-」 IS YOUR PART~ [2010.11.17]
収録シングル:CHANGE UR WORLD (通常盤)

カッツン初のメンバー紹介ソングである上に、各メンバーのソロ曲をサンプリングしたってだけでもうお腹いっぱいなのに、巡音ルカ『DYE』を言い訳不可能レベルでモロにパクってしまったというカッツンきっての超問題作!!しかも、田中と田口は脱退しちゃってるから もうこの曲はライブで演りようがないっていうね。パクリはイクナイけど、パクリパート(サビとAメロ)は正直かなり好きだし、なんなら原曲よりも気に入っちゃってる…なんて言ったら元ネタのファンの人らに怒られちゃいますか。

 

 


22. Snowflake (中丸雄一ソロ) [2013.2.6]
収録シングル:EXPOSE (初回限定盤2)

中丸って、どこか頼りなさげだけど ここぞという時にビシッとキメてくれたりとか、皆が言いにくいことや上手く言語化しにくいことも声にしてくれたりとか、そういう安心して身を預けられる包容力と芯の強さを有した優男っていうイメージがあるんですよね。
哀愁漂う可憐なミドルR&Bのこの曲では、その優男っぷりが都合よく旨味100%で生かされてるし、メロウなくせに間奏では 氷化した水面に波紋を広げるかの如くダブステップを遠慮なしに駆使してるのも良いっすな。

 

 


21. Connect&Go [2013.2.6]
収録シングル:EXPOSE (初回限定盤2)

ハイ王道。王道 of the 王道。カップリングの分際で、どのシングル曲よりも圧倒的にカッツンの王道。ゆえに好き過ぎる。

 

 


20. On My Mind [2009.2.11]
収録シングル:ONE DROP (通常初回プレス)

「真夜中に電気もつけず広い部屋の中で独りぽつーん」な画が自ずと浮かんでくるイントロに早速もってかれてまうR&Bバラード。
「恋人候補の女ならいくらでもキープしてるぜ」みたいなツラしてるくせに、こんな情けなさ溢れる未練タラタラソング歌ってんのマジであざとい。

 

 


19. RAY [2015.3.11]
収録シングル:KISS KISS KISS (初回限定盤2)

このピリピリした感じ、たまらんっすなぁ。なんというか、『ごくせん』に出てきそうなデカい倉庫でヤンキーとチーマーが殺り合ってるみたいな、そういう光景を想起させるハードなアップナンバーであります。

 

 


18. DIAMOND [2011.8.3]
収録シングル:RUN FOR YOU(通常&通常初回プレス)

こんなスポーティーでビクトリーな売れ線爽快ポップナンバーでも「HEAVEN or HELL」とか容赦ないこと歌っちゃってるあたりがまさにカッツンやなと。

 

 


17. Pure Ice (亀梨和也ソロ) [2021.3.10]
収録シングル:Roar (期間生産限定盤1)

カッツンもいよいよ満を持してトラップをガッツリ導入。
それも、単なるトレンド便乗じゃなく、亀梨の強みを如何に活かすか、もっと言うと、全国のサカリのついたハイフン達が如何にしたら発狂してまうのかをしっかり心得た上での意義あるアプローチ、というのがカッツンに携わる制作チームらしいなと。
サグとメロウの使い分けが実に巧みだし、亀梨の妖しげな声が必要不可欠なパズルのピースとしてそこに嵌まってるのもいいっすな。

 

 


16. PERFECT [2011.5.18]
収録シングル:WHITE (全種)

カッツンはイキってなんぼやろと未だに思ってる私ですが、これは真っ当にいい曲。無難でも良い子ぶってるでもなく、カッツンなりの立派な応募ソングですよ。田中のラップも相変わらず脂の乗り切ったキレキレの節回しでエールを送ってることだし。
サビの「回り道でもいちばん前」はカッツン全曲の中でもベスト5に入るほどの名言だけど、お前らは流石に回り道しすぎや!20年間でどんだけ道草 食っとんねんと。
むしろ響良牙ばりにひたすら真っ直ぐ突き進めと。

 

 


15. BLACK OR WHITE (田中聖ソロ) [2012.9.12]
収録シングル:不滅のスクラム (通常初回プレス)

ダミ声を臆面なく撒き散らす田中のボーカルといい、節操のないエレクトロアレンジといい、この時期(2012年らへん)控えめだったオラオラ要素を一点に集中させたかのような荒削りダンスミュージックであります。
てゆーか「BLACK OR WHITE」と一体誰に問いかけてんのかサッパリ分からんが、この治安の悪さは誰がどう聴いてもBLACK一択だろ!この曲の何処にもWHITEの成分なんざありゃしねーんだよ!それとも何か?WHITEってのはカルピスの原液ばりに白濁したアレのことを指してんのか?
まあ治安の悪さは見た目と音楽だけで十分だったんですけど()、ラップを封印したにもかかわらずオリジナリティをしっかり確立しながらアウトプットしたのはマジでグッジョブだと思う。

 

 


14. NOTHING ELSE MATTERS [2015.3.11]
収録シングル:KISS KISS KISS (通常盤)

端正な身のこなしで聴き手を魅了する画が容易に想像つく、ドレッシーなダンスポップ。この時期のカッツンは容姿は勿論、声だけとっても すっかりジェントルマンやな。

 

 


13. COSMIC CHILD [2011.8.3]
収録シングル:RUN FOR YOU (通常&通常初回プレス)

この辺からですよね、カッツンがメインストリーム寄りのエレクトロに手をつけたのって。スリリングかつスペーシーなトラックは恍惚モノだし、ボーカルワークも、これより数年前なら「ちょっと色気不足やな~」となってたトコですが、この時期のカッツンは全員まとめてエロい。
ミュージックシーンのトレンドとメンバーの成熟ぶり、両方の意味で来るべきタイミングに上手いこと新境地を開拓したなって感じですね。

 

 


12. ACT ON EMOTION [2011.11.30]
収録シングル:BIRTH (通常盤)

ひとえにメインストリーム寄りのエレクトロと言っても、ガツガツ攻めるばかりじゃ芸がない。宇宙空間を遊泳しているかのような浮遊感と開放感がすこぶる心地良いし、トラックが織り成すエレガントな雰囲気やボーカルエディット(声の加工や重ね方)は心酔モノだし、さらに言えば音の鳴らし方が思っきし当時のトレンドに倣っているので今改めて聴くと仄かに懐かしく響いてきたりもして、なんだかウットリしてまうな。
新たに開拓した境地でまた一歩踏み込んだアプローチに見事成功した魅惑のクラブミュージックであります。

 

 


11. FALL DOWN [2010.5.12]
収録シングル:Going! (通常盤)

これ以上泣いってCryに、まんま世間一般的にイメージされてるカッツン笑。
やっぱりカッツンって未だに「悪ぶってる」「オラオラ系」「舌打ち野郎」という6人時代の印象が強烈に染み付いてると思うんですが、カッツンの全ディスコグラフィーの中でも最もそれが露骨に発揮されてるナンバーがこれですよ。
ゴリゴリのハードロックサウンド、中指を立て、親指を下に向け、デカい口を開け真っ赤な舌を出して気に入らない連中を挑発するみたいなボーカル&ラップ、最高っす!
やっぱりカッツンはこうでなくちゃな!!!!!!

 

 


10. REMEMBER [2010.11.17]
収録シングル:CHANGE UR WORLD (初回限定盤2)

上記の『FALL DOWN』はあまりのガラの悪さゆえにシングル曲的な出で立ちではないですけども、こっちは「いやこれシングル曲じゃねーのかよ」って思っちゃうほどカッツンらしさと表舞台に立てるだけの風格(スター性)をしっかり兼備したハードロックナンバー。
ワイルドでクール、ほんで内側で沸々とわき上がる情熱や陰りを内包しているトコがカッコよさの所以ですかね。
てゆーかマジでついさっき気づいたけど、サビの「記憶の中」をずっと「地獄の中」と空耳しとったわ。

 

 


09. TOKYO STARRY [2016.2.10]
収録シングル:TRAGEDY (初回限定盤1)

これはカッツン流のシティポップですか?柔らかな煌めきとか、正体不明の懐かしさとか、キメキメし過ぎないカジュアルなシャレオツ感とか、トキメキをもよおす要素が満遍なく押さえてあるじゃないすか。なんというか、22時台の芝浦とか日比谷とかが目に浮かぶ音像。

 

 


08. FALL INTO U [2021.3.10]
収録シングル:Roar (期間生産限定盤3)

これ『TOKYO STARRY』好きな人は絶対ハマるでしょ笑。
「作詞作曲編曲:森大輔」なるクレジットを見てその系統の楽曲を勝手に期待してたけど、私の心の中を的確に読み当てたかのようにバシッと応えてくれてるやん!!!!ああっ、ああっ!!!!これまた正体不明の懐かしさに胸キュンを禁じ得ない!!!!

 

 


07. LIVE ON [2013.5.15]
収録シングル:FACE to Face(初回限定盤)

んで これが20時台の新宿歌舞伎町って感じ。洒落てるけどめっさチャラいっていう、ホスト同然の風情やないかと。楽曲の雰囲気を決定づけてるブラスのエディットがとびきりカッコいい。

 

 


06. WHITE LOVERS [2015.1.21]
収録シングル:Dead or Alive (通常盤)

で、これは粉雪が降る夜の都会って感じですね。
オシャンティでハートウォーミングなミドルスロー曲で、女性コーラスも含めて 声で楽曲全体のノリや雰囲気の演出に尽力してるのが特徴的。
抑揚控えめなボーカルが温もりを届け 色香を漂わせ 小気味良いグルーヴを打ち出していたりと、年相応の男性たる魅力を網膜じゃなく鼓膜に訴えかけてきてます。
言ってみれば、しっとり系ファンク。これが後のKing Gnu『白日』に繋がるわけですな(?)。

 

 


05. GIRLS (NTT presented by Junnosuke Taguchi) [2010.11.17]
収録シングル:CHANGE UR WORLD (初回限定盤2)

田口がメインボーカルで、田中がラップ+ボーカル、中丸がボイパ+ボーカルを務めるユニット、それがNTTであります。結局この1曲限りで終わっちまったのが実に勿体ない。
いやあ痺れちまいますな、地下の煙たいダンスフロアでめっちゃ映えること請け合いの熱狂グルーヴィーなアップサウンドにゃ。
トラックがバチクソにカッコいいのは勿論のこと、田口の歌いっぷりや中丸のボイパが水を得た魚のようだし、田中のラップなんてもう完全にゾーンに入っちゃってるかのようなキレキレぶりを発揮しちゃってますもん。
パルプンテでも唱えてんのかと言いたくなる宗教ラップを筆頭に、タナカオリジナルなフロウやフレーズチョイスがバンバン繰り出されるし、最終的には「ぶち壊すもんじゃあ~りませんか♪」とチャーリー浜が憑依してまう始末。
「歴代ジャニーズのガチでカッコいい興奮と感動の隠れ名曲10選」なんてのがあったら迷いなくコレを推します。これが後のヒプノシスマイクに繋がるわけですな(???)

 

 


04. STAR RIDER [2011.11.30]
収録シングル:BIRTH(通常&初回限定盤2)

やっぱり音楽面におけるカッツンのピークは2010~2011年だったなとこれを聴いて改めて実感しました。
アンテナ高くトレンドをキャッチして、なおかつ骨格をしっかり形成しつつn番煎じにならないアウトプットを実現しているのがアッパレすぎる!
『COSMIC CHILD』よりもさらに先鋭的なエレクトロサウンドと それをクール&セクシーに乗りこなすカッツン達に、私の胸の内に秘めたマグマが噴火寸前ムフーッ状態!
DOBERMAN INC.と張り合ってんのか的な田中のエッジーなラップと、そこからモールス信号ばりの電子音乱射で押し通す間奏も最高やな。
非シングル曲にして、5人カッツンを代表する裏の名曲。これが後のPERFECT HUMANに(もういい)

 

 


03. MAKE-OR-BREAK [2011.2.2]
収録シングル:ULTIMATE WHEELS (通常初回プレス)

雑な言い方、「5人カッツンのカップリングって総じてこんな雰囲気だよな」みたいのがあるんですよ、この曲には。
なんつっても転調するラスサビ!カッツンをカッツンたらしめるカッコつけマンぶりと、筆舌に尽くしがたいエモさが一気に爆発するこのくだりで、忘れかけてた青春の情景が突如フラッシュバックするかの如く唐突に胸が熱くなるのですよ。
「バーディー!メキュ!メキュ!ラーミー!ベビウォンチュハーニー!」と、ぶっちゃけ歌詞カード見なきゃ何歌ってっかサッパリわがんねぇけど、もはや意味なんかどうでもよくなるほど無性にテンション上がる名曲なのだ。

 

 


02. ニートまん (上田竜也ソロ) [2010.11.17]
収録シングル:CHANGE UR WORLD (初回限定盤2)

おそらく世間一般的にはカッツンがコミカルタッチの楽曲を演ってるイメージなんてないと思いますが、カッツンの中でも数少ないこの手のナンバーでも特にメーター振り切っちゃってんのがコレです。
なんといっても、自らニートに扮してニートをディスるというブラックユーモア溢れるアプローチが痛快すぎる!
テーマがヒキコモリ野郎なのに、それとはイメージが真逆の爽快かつ開放的なメロコアに乗せて陽気に歌ってんのがまた皮肉が効きまくっていて最高!
「最近の若者」を装って「最近の若者」をディスったEAST END×YURI『DA.YO.NE』を想起させる手口ですが、上田がここまで確信犯的にヤッたかどうかは不確か笑。
まあ何にしてもめちゃくちゃ面白い。「歴代ジャニーズのちゃんちゃらおかしいトンチキソング10選」なんてのがあったら迷いなくコレを推します。

 

 


01. Will Be All Right [2006.3.22]
収録シングル:Real Face (通常盤)

ニュージャックスウィングのノリとダイナミックなハードロックアレンジを掛け合わせたサウンドだけでもう既に最高ですけど、それに加えて大団円的な雰囲気、さらに言えば、エモエモだの虚しさだの思い出由来の感情がどうしても沸き上がってしまうせいで、この曲を聴いてる間はどうも穏やかでいられなくなっちまいます。ザ・青春まさかり!!ということで、カッツン最強のカップリング曲は『Will Be All Right』に決定しました。

 

てなわけで、明らかに5人時代の楽曲に偏ってしまいましたが、まあ当方ハイフンではないし「こういう見解もあるんやな」的な感じで思っていただければ幸いであります。
てゆーか、最新シングルが配信・サブスク解禁になったのは非常にありがたい話ですが、ここまで来たら過去の楽曲すべてぶち撒けちゃえよって感じだよな。
こんだけカップリングがどうたらこうたら力説しても、公式youtubeですらろくに解禁されてないんじゃ、ハイフン以外の人らにカッツンの楽曲の素晴らしさを実感してもらいないやんか。

では最後に、マイフェイバリットなカップリング30曲を1位から順に並べてみます。

01. Will Be All Right
02. ニートまん
03. MAKE-OR-BREAK
04. STAR RIDER
05. GIRLS (NTT presented by Junnosuke Taguchi)
06. WHITE LOVERS
07. LIVE ON
08. FALL INTO U
09. TOKYO STARRY
10. REMEMBER
11. FALL DOWN
12. ACT ON EMOTION
13. COSMIC CHILD
14. NOTHING ELSE MATTERS
15. PERFECT
16. BLACK OR WHITE
17. Pure Ice
18. DIAMOND
19. RAY
20. On My Mind
21. Connect&Go
22. NEVER×OVER~「-」 IS YOUR PART~
23. GIVE ME, GIVE ME, GIVE ME
24. Snowflake
25. DANGEROUS
26. JET
23. LOVE
28. Crazy Love
29. w/o notice??
30. MESSAGE FOR YOU

 

スポンサーリンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA